餡蜜

「生きる それは かくされた悪を注意深く拒むこと(谷川俊太郎『生きる』)」。若者たちに「自分で考える人になれ、そのために学ぶのだ。隠された悪に気づける人になれ、そのために学ぶのだ」と言い続けてきました。私も「自分で考える人」のひとりとして新宿の路上に出ます。すべてのひとが、自由に好きな歌を歌って生きられる世の中を守りたい。