水沼時彦(東京医労連・東京民医労協立医師協同組合支部執行委員長)

下村自民党幹事長代行・同都連会長(当時)は、都議選を前にそれが改憲に影響するものであると明言したが、それをもってしてもたんなる地方選のレベルにとどまらない首都決戦都議選での自民党惨敗直後のこの時、本行動は、安倍自公亡国政権への断固たる追撃の場となり得る。またそうしなければならない。今回、個人として賛同して参加するが、職場の朝礼においても本行動を紹介し参加をよびかける。