よっぴー

政治・行政を私物化し、民主主義と言葉を破壊し、擁護する義務を負っているはずの憲法と国民すら政治の道具としてしかみていないかのような政権に対し、「こんな人たち」の側に立ち続けることを私はいま、宣言したい。 住んでいるところ、職業・身分、生まれたところや民族的背景、性別と性自認、その他すべての社会的条件を問わず、この国に暮らすすべての人が、個人として尊重される社会を築いていくための不断の努力をすることを求めて、新宿のまちを歩こうと考えている。